若干人間性の問題が垣間見られる日記。
主に行間を読む日記。
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傾注。
10月も早くも2日目である。
速いのは当たり前。まだ1日しかたっていない。
で。
今日は月曜日ということでぼちぼちテンション下げ目で頑張った。
もっとも、1時間目から物理という時点でテンションがた落ちなので意識する必要性もゼロだったが。
で、今日はコナンがスペシャルだった。
内容に関しては追記を参照。
ネタバレを多分に含んでいる。
しかし調子が悪い。
何故か咳が止まらない。
何故だ。
坊やだからさ
無養生なだけである。
まあ、そんな具合で少々調子が悪いので、今日はここら辺で。
以上。
-過去と未来の境目なんて-
10月も早くも2日目である。
速いのは当たり前。まだ1日しかたっていない。
で。
今日は月曜日ということでぼちぼちテンション下げ目で頑張った。
もっとも、1時間目から物理という時点でテンションがた落ちなので意識する必要性もゼロだったが。
で、今日はコナンがスペシャルだった。
内容に関しては追記を参照。
ネタバレを多分に含んでいる。
しかし調子が悪い。
何故か咳が止まらない。
何故だ。
無養生なだけである。
まあ、そんな具合で少々調子が悪いので、今日はここら辺で。
以上。
-過去と未来の境目なんて-
ネタバレ注意!!!
重力加速度を9.80665まで使い落下時間を計測する小学一年生(本当はもっと年上だが、どう見ても20前)
が、それ以外の数値がアバウトなので特に意味はない。
もちろん、そこに空気抵抗が介在する余地はない。
つまり彼らは真空状態を飛ぶことを想定している。
なんてアバウトな。
で、そこから落下時間が2秒、必要速度が108キロと計算される。
が、どうあがいても70キロほどしか出ない。
さて、どうしよう。
コナンがおもむろにトランクを開け解決。
やはり理論より精神である。
爆風で飛ぶ、という発想は非常に斬新で面白い。
が、車の強度は無視である。
トランクのふたが飛んでくるなんてことはありえないらしい。
で、何とかタイミングを見てテイクオフ。
トランクのフタは無事だった。
が、途中で灰原が飛ばされそうになる。
それを必死で引き揚げようとする光彦。
「離しませんよ!絶対!」
が、流石に小学1年生。到底持ち上げることは出来ず、ぶら下げたまま。
知ってるかい?
物体の落下に関しては質量に左右されないってこと。
水平方向には等速直線運動をしている。
鉛直方向には車と同じ速度でしか落下しない。
結局車から飛ばされようと何をしようと無重力状態なので関係ない。車よりやや飛距離が伸びて着地するだけのことである。
同じことがヘルメットを蹴飛ばしたコナンにも言える。
一度放り投げたが最後、着地まで二度と手元には落ちてこない。
で、2秒間である。
「離しませんよ、絶対」のあと、コナンが「不味い!」。
まだ空中。
で、灰原を助けるべく歩美から「借りるぞ」といってヘルメットを取り、キック力増強シューズで蹴り飛ばし、障害物を破壊。
まだ滞空時間内。
何とかプールに着水。
2秒経過。
なんて素早いんだ。
一体どうやったら無重力空間でそんなハードな動きが出来るのか。
一発で宇宙飛行士になれそうなもんである。
なんにしても、素晴らしい面子がそろっている。
彼らをこれからもナマアタタカク見守っていきたい。
重力加速度を9.80665まで使い落下時間を計測する小学一年生(本当はもっと年上だが、どう見ても20前)
が、それ以外の数値がアバウトなので特に意味はない。
もちろん、そこに空気抵抗が介在する余地はない。
つまり彼らは真空状態を飛ぶことを想定している。
なんてアバウトな。
で、そこから落下時間が2秒、必要速度が108キロと計算される。
が、どうあがいても70キロほどしか出ない。
さて、どうしよう。
コナンがおもむろにトランクを開け解決。
やはり理論より精神である。
爆風で飛ぶ、という発想は非常に斬新で面白い。
が、車の強度は無視である。
トランクのふたが飛んでくるなんてことはありえないらしい。
で、何とかタイミングを見てテイクオフ。
トランクのフタは無事だった。
が、途中で灰原が飛ばされそうになる。
それを必死で引き揚げようとする光彦。
「離しませんよ!絶対!」
が、流石に小学1年生。到底持ち上げることは出来ず、ぶら下げたまま。
知ってるかい?
物体の落下に関しては質量に左右されないってこと。
水平方向には等速直線運動をしている。
鉛直方向には車と同じ速度でしか落下しない。
結局車から飛ばされようと何をしようと無重力状態なので関係ない。車よりやや飛距離が伸びて着地するだけのことである。
同じことがヘルメットを蹴飛ばしたコナンにも言える。
一度放り投げたが最後、着地まで二度と手元には落ちてこない。
で、2秒間である。
「離しませんよ、絶対」のあと、コナンが「不味い!」。
まだ空中。
で、灰原を助けるべく歩美から「借りるぞ」といってヘルメットを取り、キック力増強シューズで蹴り飛ばし、障害物を破壊。
まだ滞空時間内。
何とかプールに着水。
2秒経過。
なんて素早いんだ。
一体どうやったら無重力空間でそんなハードな動きが出来るのか。
一発で宇宙飛行士になれそうなもんである。
なんにしても、素晴らしい面子がそろっている。
彼らをこれからもナマアタタカク見守っていきたい。
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